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AKPC101 「夕霧名残の正月(ゆうぎりなごりのしょうがつ)」

しっとりした上方の情感たっぷりの幻想的な常磐津舞踊。夕霧・伊左衛門カップルでお馴染みの夕霧狂言。
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AKPC100 「裏表先代萩(うらおもてせんだいはぎ)」

裏表先代萩の書き換え狂言。時代ものと世話ものが同時に楽しめる演目。動物(犬、ねずみ)も大活躍。
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AKPC99 「加賀見山再岩藤(かがみやま ごにちの いわふじ)〜鳥井又助の場合」

岩藤の物語と並行してすすむ、もう一つの物語。鳥井又助の悲劇。
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AKPC98 「加賀見山再岩藤(かがみやま ごにちの いわふじ)〜岩藤と二代目尾上」

「加賀見山(鏡山)旧錦絵」の後日譚。岩藤について。
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AKPC97 「陣門・組打(じんもん・くみうち)〜一谷嫩軍記(いちのたにふたばぐんき)より」

「熊谷陣屋」の前の段。この場で熊谷が首を討つのは実は熊谷の子、小次郎だが、その入れ替わりのトリックは明かさないように演じられる。
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AKPC96 「奥殿〜一條大蔵譚(いちじょうおおくらものがたり)」

大蔵卿のぶっかえりが見どころの後半。衣装は白地に鳳凰と菊バージョン。
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AKPC95 「檜垣〜一條大蔵譚(いちじょうおおくらものがたり)」

描かれている人物左:(左から)大蔵卿、仕丁赤枠上:(左から)鬼次郎、お京同 中:鳴瀬同 下:茶亭与市絵の解説花道の引っ込み茶屋の前にて、茶屋の主人鳴瀬あらすじ主な登場人物と簡単な説明・一條大蔵長成(いちじょうおおくらながなり)毎日遊び呆けて...
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AKPC94 「御摂勧進帳(ごひいきかんじんちょう)」

タワシ頭に鳥居隈の荒々しいスタイルの弁慶。弁慶の原型。
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AKPC93 「當年祝春駒(あたるとしいわうはるこま)」

『対面』の踊りバージョン
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AKPC92 「泥棒と若殿(どろぼうとわかどの)」

山本周五郎原作の新歌舞伎。泥棒と若殿の友情物語。ベタな展開ですが泣かせる良品。