もうひとつ

もうひとつ

AKPC36 『伊賀越道中双六』②「相州鎌倉円覚寺」

従兄弟の沢井城五郎に匿われた股五郎。アンチ上杉家勢の力を借りて逃走する。騙し討ちにあった志津馬らは、唐木政右衛門の力を借りて仇討ちすることを決意する。
もうひとつ

AKPC35 『伊賀越道中双六』①「相州鎌倉和田行家屋敷」

三大仇討ちの一つ、伊賀上野の仇討ちを描いた「伊賀越道中双六」フルバージョン。事件の発端「和田行家屋敷」の場面。
もうひとつ

AKPC34 恋女房染分手綱(こいにょうぼうそめわけたずな)より「重の井子別れ」

AKPC33に続いて「重の井子別れ」。こちらは幕引きの別れの場面。
かぶきねこづくし

AKPC33 恋女房染分手綱(こいにょうぼうそめわけたずな)より「重の井子別れ」

互いに親子と名乗れない母子の悲劇。鮮やかな赤い衣装が映える舞台。
かぶきねこづくし

AKPC32 供奴(ともやっこ)

してこいな!派手な奴のリズミカルな足拍子が心地よい舞踊
かぶきねこづくし

AKPC31 妹背山婦女庭訓(いもせやまおんなていきん)お三輪、豆腐買おむら、求女、橘姫

お三輪を中心とした三角関係の構図。
もうひとつ

AKPC29 銘作左小刀(めいさくひだりこがたな)〜京人形(きょうにんぎょう)

和製「ピュグマリオンとガラテア」あるいは「コッペリア」?! 左甚五郎伝説をベースにした歌舞伎舞踊
もうひとつ

AKPC30 鴛鴦襖恋睦(おしのふすまこいのむつごと)

曽我兄弟の父・河津三郎と、「石切梶原」の赤っつらでお馴染みの股野五郎の恋の鞘当。相撲と鴛鴦の舞を組み合わせた舞踊。
もうひとつ

AKPC27 毛抜(けぬき)

おおらかで、荒唐無稽な楽しい演目。クセの強いキャラクターが目白押しです。
もうひとつ

AKPC27 引窓(ひきまど)

秋の情感たっぷりの演目。義理か血縁か、、、心優しい人たちの葛藤。