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AKPC75 『仮名手本忠臣蔵』九段目 「雪転かしの段」

「山科閑居」の冒頭につく端場。歌舞伎では上演時間の都合でほとんど上演されません。
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AKPC70「江島生島(えじまいくしま)」

かの有名な江島生島事件を題材にした舞踊。狂乱もの。
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AKPC65「本朝廿四孝(ほんちょうにじゅうしこう)」十種香の場②

音羽屋型の舞台演出。
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AKPC64「本朝廿四孝(ほんちょうにじゅうしこう)」十種香の場①

音羽屋型の舞台美術
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AKPC63 「封印切」

井筒屋の遊女・梅川にいれあげた忠兵衛。武家屋敷に届けなければならない三百両を懐に持ち、迷いつつもふらりと井筒屋に立ち寄ったばかりに、忠兵衛と梅川の運命は大きく変わってしまう。
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AKPC62 「神田祭」

粋な鳶頭と芸者の仲睦まじい夫婦に当てられる演目。
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AKPC61 「彦山権現誓助剱~③微塵弾正実は京極内匠」

敵役の微塵弾正実は京極内匠。眉毛の上のホクロと、顎先の青い髭剃りあとがチャームポイントです。
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AKPC60 「彦山権現誓助剱~②お園」

美しき女武道の代表格・お園。剣術に強ければ酒にも強い。「彦山権現誓助剣」の真の主人公。
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AKPC59 「彦山権現誓助剱~①毛谷村(けやむら)」

めっぽう強い女武道のお園と、気は優しくて力持ちの六助の、腕自慢カップルの話。紅白の梅と椿が咲く、新春の里山の景色。
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AKPC58 「元禄忠臣蔵〜大石最後の一日」

「元禄忠臣蔵」の最後の場面。私にとっての新歌舞伎の印象を変えた作品。名作。