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AKPC96 「奥殿〜一條大蔵譚(いちじょうおおくらものがたり)」

大蔵卿のぶっかえりが見どころの後半。衣装は白地に鳳凰と菊バージョン。
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AKPC95 「檜垣〜一條大蔵譚(いちじょうおおくらものがたり)」

描かれている人物左:(左から)大蔵卿、仕丁赤枠上:(左から)鬼次郎、お京同 中:鳴瀬同 下:茶亭与市絵の解説花道の引っ込み茶屋の前にて、茶屋の主人鳴瀬あらすじ主な登場人物と簡単な説明・一條大蔵長成(いちじょうおおくらながなり)毎日遊び呆けて...
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AKPC94 「御摂勧進帳(ごひいきかんじんちょう)」

タワシ頭に鳥居隈の荒々しいスタイルの弁慶。弁慶の原型。
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AKPC93 「當年祝春駒(あたるとしいわうはるこま)」

『対面』の踊りバージョン
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AKPC92 「泥棒と若殿(どろぼうとわかどの)」

山本周五郎原作の新歌舞伎。泥棒と若殿の友情物語。ベタな展開ですが泣かせる良品。
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AKPC67 「二人道成寺(ににんどうじょうじ)」

八代目菊五郎・六代目菊之助襲名披露興行を記念して
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AKPC91 「鼠小僧次郎吉(ねずみこぞうじろきち)③」

大詰。『青砥稿花紅彩画』のようなラスト。
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AKPC90 「鼠小僧次郎吉(ねずみこぞうじろきち)②」

鼠小僧こと稲葉幸蔵は鎌倉で易者になっていた。刀屋新助に与えた盗んだ百両が思わぬ事態に展開していたとはつゆ知らず…
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AKPC89 「鼠小僧次郎吉(ねずみこぞうじろきち)①」

黙阿弥の白浪もの。義賊でお馴染みの鼠小僧次郎吉です。
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AKPC88 「時平の七笑(しへいのななわらい)〜『天満宮菜種御供』(てんまんぐうなたねのごくう)」

「菅原伝授手習鑑」を下敷きにして書かれた「天満宮菜種御供」の一場面。五代目片岡我當さんを偲んで。